音楽

【Live鑑賞】6月21日(火)@代官山「レザール」

堀秀彰(pf)+井上陽介(bs)
@代官山「レザール」

初レザール。
ティーパーティーの様なラグジュアリー感を感じながら、Duoの演奏がスタート。
1曲目のスタンダードから、聴衆のハートをつかんでしまい、熱気が上がりました。
堀さんの淀みない演奏に、超絶技巧の陽介さんのプレーが見事に調和していき、心にビシビシと突き刺さりました。

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昨年6/26に亡くなられたサックスの土岐英史さんの曲、C minorを演奏されました。
良い曲でした。沢山の後輩たちによって演奏されてゆき、スタンダードになっていく、そんな事を堀さんが語られて、、、感じ入りました。
堀さんのニューアルバムにも入っていますよ!

そして、堀さんのオリジナル曲、北海道の根室に行った時に見えた北方領土や北方領土を故郷に持つ方たちのお話を聞いて書いた曲「Seascape from Nosappu」、平和を祈って書いた曲「Prayer for peace」、子供の成長からの曲、ラストアンコールでタイトル、、、忘れたー。
堀さんのオリジナル、どの曲もタイトルとコンセプトがストレートに伝わってきて、いやー、何度も涙がこぼれました。

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陽介さんとライブ後にゆっくりとお話することが出来て、、、
ニューヨークから戻って18年目になるそうです。私は戻って間もない時から聴いてファンなので、若干緊張するんですが陽介さんがとにかくフランクな方なので、気さくにお話して下さいました。
そして、他のお客様と混じって指のマメの話になり触らせてもらいました。(笑)
これが、、、マメがないの。(笑)柔らかいし、繊細なお手手でした。それがあのウッドベースのフレットを上に下にと自在に動きまくるのです。
途中、私からのアングルからはタランチュラに見えました。(笑)
堀さんのMCで「演奏を聴いて、凄すぎて笑いが出る」と話され、一同聴衆うなずく。
私は、この先の笑いからの感動で泣きそうになりました。

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リスナー目線から、演者目線に変えて見ていくと、とてもとても勉強になることが多くて、、
このテンションのままに書いてしまおう!と書いております。

ごちそうさまでした♥

おまけ
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陰影気にせず撮ってしまいました。

ああ、陽介さんとのショット。
やっぱ、むっちゃ嬉しい。ほんとファンなんだよね~。(笑)

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Live告知 今度の日曜日は六本木

いよいよ、今度の日曜日、お昼ライブです。
次のステップに向けて、粛々と自身と向き合う日々で、
改めて思うことも多いです。
引越しして、今の場所は練習しやすい環境で、
古いマンションですが、そこは救いですね。。。あはは

●6月19日(日) 六本木「All Of Me Club」
東京都港区赤坂9-6-26 フォンテ六本木2F
Tel:03-3403-1947

SWAK Stylish Jazz Live

Open 12:00 1st:12:30~13:30 2nd:14:00~15:00
MC+ランチプレート+1drink付き ¥5000 (超お得なセットプランです!)

All of Me Club -オールオブミークラブ- – 六本木で毎夜JAZZライブと粋な時間を。東京ミッドタウンすぐそば

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秋には、SWAKはいよいよ地方に出ます!!!
早く告知したい。チラシなど準備出来たら、速攻しますね。
お待ちください。

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【Live後記】6/2(木)浅草「舵輪」ライブ

6/2は、g)鷲尾広太氏 bs)菊田茂伸氏
SWAK半分のメンバーでした。(笑)

SWAKライブとカラーを変えたくて、
アレンジの効いた曲はSWAK選曲のものはやらずに、
スタンダードで私が個人で行うスタイルでやりました。

これはこれで新鮮。💛

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二人のインストの時の楽しそうなこと。(笑)

お互いの演奏へのレスポンス能力が高いというか、
応えなくちゃって思ってのか、本能的に応えちゃうのか??(笑)
って感じで、掛け合ってしまうから、面白いことになる。
ゴキゲンなお二人。

その彼らの演奏は、安心して身を任せ、歌うことが出来る。
それは居場所のような気分。

それに甘んじてばかりでは、いかんな、と時々思ったりもしますが、
外で修行し(笑)、そしてSWAKで熟成させ、
また、新しい風をSWAKに皆で持ち寄れるような、
そんな寛容さと向上があったら、いいな、私次第だな、と思ったりします。

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なんかマスク生活のせいか、口角が下がってきた気がしてますの。(笑)
表情筋鍛えないとっ。💦

★★★
さ、引っ越しもひと段落したかな。
まだ収納とか微調整したいと思いますが、
これはこれからの日常の中でコツコツとするとして・・・

もっと向上するよう、頑張らないと。
とライブをする度に思うわけですが、、、

次に上がってきた曲の作詞に、目下苦戦中なわけで・・・(笑)
とにかく次のリハまでに仕上がる気がしないんですが、、、あはは
頑張ろう。

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【Live後記】4/28昭和歌謡の日

4/28(木)浅草「舵輪」昭和の日&マスター生誕の会(笑)
ペガサス+1(プラスワン)で昭和歌謡でした。
いや~~、回を重ねるごとにペガサスさんとの三声での曲が増えていく。楽しい。
オリジナルの必要素をしっかりと再現することで感じる、オリジナルの秀逸さ。改めて、奥が深い昭和歌謡。
日本語で紡ぐ歌詞は、時にストレートに、時にその情景から想像を掻き立てる、そして自分の経験や思い出を彷彿させる、心の琴線に触れる、とても繊細であるということを、改めて感じさせてくれる、表現者として感じ入るものであります。
曲のラインナップは、既にお越しいただいた会長が掲載くださっておりますが、後で追記したいと思います。うふ。
実は、数日前に引越しをしてまして、、、色々トラブルがあって、荷物がトラックに積み込めず(笑)積み残しが発生しまして。。。さっきまで、バタバタしてました。あはは。
個人的には、そんな状況下で、ライブは遂行できて安堵しております。
マスター、明日ですね。お誕生日おめでとうございます。
まだまだお店を頑張っていただいて、沢山のミュージシャンを救済ください。あはは
私も、恩返しできるよう、お店に貢献できるよう、もう次世代に譲ってもいいか、とか思っていましたが、いや「品田はやはり品田」です。(笑)お店に多角的に貢献しなくては。
そして、素敵なペガサスさん、今回もありがとうございました。
本来はビートルズやカーペンターズなどやられるんですけど、舵輪で私と共演時は昭和歌謡だけをお願いしてますが、快く共演いただいております。
ありがとうございます。次回も!お願いいたします。
なんせ、昭和歌謡、歌いきれないほど沢山ございます。タクさんにおかれましては(笑)これからも色々リアルな経験から知るお話を含め聞かせて頂けたらと思います。その時代を弾いてきた「音」を感じます。とてもいい経験をさせて頂いております。
こういうことをジャズでもしとけば良かった、という後悔が沸き起こりました。(笑)
昨夜は、団体で初のお客様が入ってきました。
コロナ前には当たり前だったことも、約2年半なかったことで、嬉しい限りでした。ボトルも入れてくれて(笑)、また来てくださるんだな、という証ですね。ほんとに嬉しいです。
最後に、会長、たけあこさん、いつもありがとうございます。
お土産は、しっかりメンバーで頂きました。
そして、ミュージシャンに一杯ご馳走してくださる荻村さんをはじめ、多くのお客様に、改めまして御礼申し上げます。
さ、新しい環境で、より音楽に集中出来たらいいな。(笑)
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【Live後記】Jazz Live 浅草「舵輪」

3月末のライブ後記。
遅くなりました。

3月31日(木)@浅草「舵輪」
pf)鈴木史門 bs)永松徳文

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最近、終了時間が早くてお客様も早く帰られるので、
写真を撮りそこなう事が多く、
久しぶりに写真を撮りました。

永松さんのベースは、初めてご一緒した時、
「他人な気がしな~い」(笑)って印象で、
やっぱり、今日もご一緒して、フィット感は半端なくって。

史門ちんと共演が多い分、息が合ってるんだな、と思うけど、
いや、それだけではない、と回を重ねるごとの実感です。

永松さんは、ピアニストの音はもちろんですが、
ちゃ~~~んとボーカルを聞いている。
呼吸っていうか、間合いみたいな。それと空間と。
だから、と~~~っても歌いやすい。
こんなええ状況で甘えて、ええんか?とか思うくらい。(笑)

久しぶりのドJazzなライブは史門ちんとも久しぶりで、
なんか新鮮でした。
バンドSWAKですと、アレンジがかかってますので、
それはまた色合いが違うので、
私も違った気持ちで楽しみました。 

やっぱ歌えるって幸せだわ~と思いつつ。
まん延防止重点措置が解除になったことを嬉しく思いつつ。
それでもコロナの感染は衰えを知りませんが、、、
小さな喜びをかみしめて、
小さなことでも感謝して、、、

ただ歌うのみ。

今月は昭和歌謡です。頭を切り替えてっと。(笑)

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旅立ちの日

先週金曜日。
舵輪を3年半お手伝いしてくれたマイちゃんがラストでした。
4/1から社会人です。嬉しい様な、寂しい様な。

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マイちゃんはボーカル永野寛子ちゃんのお嬢さん。
色んな事に気が利いて、気立てが良くて、働き者で器量が良くて、嫌な顔1つしないで、、、
芸能事務所のマネージャーなんて適職に思うのです。私のマネージャーにしたい位です。

私は舵輪以外でも、ちょっと現場にお願いしたりしてました。
そうすると、私は私の事だけに集中していられる、細かく説明しなくてもお願いしてられる、自分で判断して動くし、それ以上の動きをするし、安心して現場を任せられるそんな存在でした。
現場の他の方にも感謝される、そんな働きっぷりでした。

ある時は、打ち合わせ帰りにマイちゃんが「バレンタイン近いので、、、」と関係者にもチョコをくれました。ちょっとした気遣いが出来る敏腕なマイちゃん。
政治家の秘書にも向いてるとも、その時感じました。

マイちゃんが居ると思うから、舵輪は安心でした。そのマイちゃんが居なくなって、舵輪は大丈夫か?、マスターは大丈夫か??とか思ったりしますが、、、ククッ(笑)

私はマイちゃんが大好きなだけに、寂しくてなりません。😭💦💦
可愛い可愛いマイちゃん、本当にありがとう。
マイちゃんのこれからの益々のご活躍とご多幸を祈って。

マイちゃん、勝手に写真載せてごめんなさい。
寛子ちゃん、ごめん。(笑)問題あったら連絡してね。

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【TV】「関ジャム」

毎週日曜23時 テレ朝「関ジャム」は、可能な限り観ている。
この間3/20放送は、秋元康さん特集だった。

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秋元康さんの印象は、平成のヒットメーカーでありますね。
私の中では、おニャン子に始まり、AKBだ、乃木坂だ、、、と団体戦という戦略化であり、
CDに握手券をつけて一人が10枚、100枚という購買力に繋げた半面、音楽自体のレベル低下やCD本質の販売戦力を崩壊させた、
という気持ちがどこかにある。ああ、心の声がダダ洩れ~~~~。

しかし、しかしだ、
今回の関ジャムを観て、丁寧に回答を寄せ、自分の手の内や想いを答えてくれた内容が、余りに素敵で、出演者が言う「勉強」になりました。
そして、先人の大作詞家さんを沢山引用しては、語り、先人への惜しみない敬意と称賛の言葉は、ただただ感動でした。
なるほど、そうだ、そうなんだよ、って共感しながら、改めて昭和歌謡への情熱へと昇華するものになりました。

『プロデュースとは、0を1にするようなこと、
無色なものに色をつけることが、
プロデュースだと思うかもしれませんが、
無色なものには色は付けられないんです。

メンバーを見て、0.1を見つけるんですよね。

つまり、既にあるもの、持っているものを
歌詞にしているのかも。』

この違い、、、この表現、その具現、、、余りにも深かったです。

非情に面白い、内容の濃い回でした。もう、半分で頭パンパン。神回です。💛

関ジャム 完全燃SHOW|民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」 - 無料で動画見放題

Tverでは3/27まで視聴可能です。
是非、視聴してみてください。おススメです。

そして、私は、秋元康さんが好きになりました。(笑)
尊敬と敬意をもって、私の心の底に落ちていきました。
乃木坂、聴いてみっか、って思わせるんだから。

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【音楽】追悼 バーバラ・モリソン

Facebookで知人の投稿で気づいたんですが、
ジャズ・ブルース歌手のバーバラ・モリソンさんの訃報。
2022年3月16日 72歳 没

ジャズ&ブルース歌手、バーバラ・モリソンが72歳で逝去 (udiscovermusic.jp)

私が、22年前にLAに短期ショートステイでレッスンしてたの。
そう、バーバラ・モリソンに会いたくて、彼女のレッスンを受けれるプランがあったから。

彼女はシンガーだから、レッスンも日本のようなものではなくて、
途中で飽きちゃったりして、笑っちゃったんだけど、
本場のシンガーを感じることの出来た、いい経験になりました。
「あなたのCDを聴いて感動して、あなたに会いに来たの」
「この中のこの曲が大好きでね、、」と会話したことを思い出します。

日本的なハンドミラーをプレゼントした記憶があります。
そして、CDにサインを頂いたんです。2000年と記載されてますね。
若干、封印した記憶になってました。(笑)

サインをもらったCDは、LAのCDショップで購入したものなので、
日本で買えなかった。

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最近はCD自体を聴いてなかったので(苦笑)、改めて今、聞き直ししています。

私は彼女の「My Funny Valentine」のラテンがとても気に入って、
私がラテンでやるのは、彼女がきっかけでした。
今改めて聴いても、学ぶものがありますね。。。反省。
はああ、私は何やってんだ?って気持ちになるわ。。。やだ、ネガティブだわ。

私は、反省って言葉が嫌い。(笑)
反省するくらいなら、動け、変われ、って思うから。
分析し、改革、行動、それしかないと思うから。
他人にも反省してる、とか言われても、、、ね。あはは
自分にも他人にもそう思うわけよ。

話を戻して、、、
こんな訃報で再会するとは思いませんでした。

My Funny Valentine - YouTube

バーバラ・モリソン(Barbara Morrison): INTERVIEW | Jazz Vocal Alliance Japan

彼女に出会えたことに感謝し、シンガーとして精進することを心に誓い、、、、
心より哀悼をお祈り申し上げます。
Thank you so much, Barbara.

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【SWAK音楽】新曲制作。。。ついに♪

先日、20日のライブに向けてのSWAKでのリハでした。
ただ日増しに感染者数が倍々で増加してて、
まん延防止等重点措置が出そうな感じです。

昨年秋に、1曲ボーカル向けの曲が上がってきていました。
なかなかロマンチックな曲で、歌詞もそのイメージを踏襲して。。。

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いざ完成して歌ってみたけど、時制の不一致を見つけて、まだ修正を加える。(笑)
制作って、、、もう頭の中で歌う、歌う。(笑)
鼻歌の出ない私なんですが、作詞というか制作になると、
もう寝ても覚めても曲のことを考えてしまう。(笑)
って感じのモードというかゾーンに入ってしまいますね。

皆様にお披露目出来るかな、、、
コロナ次第です。

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作詞のい・ろ・は

今、作詞をしていまして、、、
英語で作ってるんですが、改めて色々勉強しつつ制作をしてる状態です。

英語の歌詞作りには、色々ルールというか、好まれる方向性があります。

(1)経験・事実を語る
これは、日本語でも言えることだと思いますが、
経験からしか「説得力のある言葉」は生まれないということです。
想像の世界であっても、その内容に「嘘」があっては、人の心には刺さらないということ。

(2)rhyme(ライム)(韻)を踏む
英語の歌詞は、まあ見事な位に韻を踏んでいます。

私の好きなところでは「Love Me, or Leave Me」というジャズナンバーですかね。
まあ、韻の踏み踏みで、舌を噛みそうになります。
何度も音読の練習をします。音符に歌詞を乗せて歌う前に、まず歌詞を音読する。
まるで「あいうえお あお」みたいな声優のボイトレのような。
見事な歌詞に私は、感服しております。
ニーナ・シモンのクラシカルなピアノも絶品なので、おススメ。

Nina Simon 「Love Me, or Leave Me」
https://youtu.be/6dDBrpCL5Qk

有名なところでは、ビートルズの「Love Me Do」
https://youtu.be/0JWl_wUOQc4

そもそも、Love Me Doという文法はおかしいのだ。(笑)
でも、歌詞の韻を優先したがための、言葉チョイスといえよう。
そう考えると、英語でも韻を踏むというのは、とても重要なんだ、と感じます。

(3)音符の譜割り
日本語は一音符に一音しか乗せないが、英語は違う。
例えば、beautifulという言葉なら、beautifulで一音符に乗せることも、beau-ti-fulと三音符に分割も可能だ。
そして、何より英語の抑揚に合った譜割をしないと、違和感が出る

(4)どこから来たのか?
これは、色々調べてるうちに出くわして、「なるほど」と思った点だったのですが、
ネイティブの人は、英語は英語でもどこの英語か?が気になるようだ。
日本語でいうところの、関西弁とか博多弁のような、、、
アメリカでも広いですから、東西でも違う訛りがあるし、ブルースなら南部系とか、スパニッシュ系とか、、
そういうテイストが見えないと、英語で歌うことの意味が分からないというか、違和感があるとのことだ。

これは、実に難しい。
私にとってもこれからも続く課題だと思うし、それによってジャズで歌うことの本質にも関わってくることだな、と、
歌詞を制作しながら改めて考えさせられた事でした。

先日TV番組で紹介してたアーティストなんですけど、
Doulさんという10代の日本人なんだけど、
私が聴いた瞬間に思ったのが、あ、作ってる感がなくて
この「どこから来てるのか?」というテイストを感じたわけです。
すごいな、10代で、しかもバイリンガルとかでなくて、、みたいな驚きだったんです。
ついにここまできたか、、、みたいな思いになりました。

「Doul」
https://youtu.be/wsW6W4X7R90

私もこの英語的アイデンティティは必要だな、、、って。
いい勉強になりました。

ま、上記の項目は作詞のほんの一部ですが、、、
なんか備忘録のために書いてみた。。。。
来週のライブに新曲、、、、間に合うかしら??

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